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	<title>QKR Productions &#187; Music&amp;Sound</title>
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		<title>MySpace始めました。</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 22:06:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[General]]></category>
		<category><![CDATA[Music&Sound]]></category>

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		<description><![CDATA[MySpace始めました。
出来た曲をちょこちょこアップして行ってます。
タチの悪い冗談と思っていただければ幸いです。
http://www.myspace.com/1per1000
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>MySpace始めました。<br />
出来た曲をちょこちょこアップして行ってます。<br />
タチの悪い冗談と思っていただければ幸いです。</p>
<p><a href="http://www.myspace.com/1per1000">http://www.myspace.com/1per1000</a></p>
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		<title>過払い金返還訴訟 -和解へ・歓喜の歌編-</title>
		<link>http://aqple.net/archives/868</link>
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		<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 22:05:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[General]]></category>
		<category><![CDATA[Music&Sound]]></category>

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		<description><![CDATA[
懸案だったアコムとの過払い金返還訴訟ですが、8日の公判を目前に表題の通り和解案の通知が来ました。おおよそ満額の回答に私も和解の方向で検討しております。
計算ソフトを組むところから始めた本プロジェクトでしたが、紆余曲折を経ながらも大団円へと向かっております。
ご声援、ご協力いただいた皆さん、ありがとうございました。私としても執念を見せた甲斐がありました。
持ち前のD.I.Y.精神・持て余す自前意識で取り組んだ計算のデータベースもとりあえずは裁判に堪えうるものであると証明出来たと思っております。
実際の裁判に際しての使い勝手もわかりましたので、また近々裁判バージョンとして公開いたします。
なかなか和解の条件提示が無く、「本格的に裁判で争うのか&#8230;鬱陶しいな&#8230;」と思っていたこのごろ、ガールフレンドが在宅中に大工林氏が家の前の路地に落ちていた裁判所からの通知を拾って持って来るという劇的かつ何とも言えない展開。喜びの声を上げつつガールフレンド氏に「どうや？俺はシブいやろ！どうや！全部自分でやったんやぞ！」とイキり叫んだところ、「結構簡単なもんなんやなぁ〜。」とせせら笑われました。いやいや、そんなに簡単ちゃうねんで。特に計算は大変やった。
重ね重ね、心配していただいた皆さん、ありがとうございました。

過払い金返還訴訟とはあまり関係ないのですが、先日ネットオークションで以前から欲しいと思っていたSONYのC-38Bというマイクを購入しました。たまたま安価で入手出来ました。
漫才マイクとも言われているもので、テレビの画面では本当に良く見かけるマイクです。
嬉しさあまって今録音中のソロコンピレーションに録ってあったカラオケに私のボーカルを吹き込んでみました。
デュエットを計画しており、以前にGalletさんという女性の方の歌は吹き込んであったのですが、その上から私の歌も吹き込みました。
ちなみにGalletさんの歌はSHUREのSM63にて収録。私の歌のみをSONYのマイクにて収録しております。
家のオーラトーンで簡単にミックスしたのでバランスが悪いかもしれませんが聴いて下さい。
過払い金返還訴訟のとりあえずの決着を前に歓喜の歌として、恥ずかしながらお送りいたします。曲名は「死神の骨」です。
死神の骨
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://aqple.net/wp-content/uploads/2009/06/sany0115.jpg" alt="sany0115" title="sany0115" width="580" height="365" class="alignnone size-full wp-image-867" /><br clear="all" /><br />
懸案だったアコムとの過払い金返還訴訟ですが、8日の公判を目前に表題の通り和解案の通知が来ました。おおよそ満額の回答に私も和解の方向で検討しております。<br />
計算ソフトを組むところから始めた本プロジェクトでしたが、紆余曲折を経ながらも大団円へと向かっております。<br />
ご声援、ご協力いただいた皆さん、ありがとうございました。私としても執念を見せた甲斐がありました。<br />
持ち前のD.I.Y.精神・持て余す自前意識で取り組んだ計算のデータベースもとりあえずは裁判に堪えうるものであると証明出来たと思っております。<br />
実際の裁判に際しての使い勝手もわかりましたので、また近々裁判バージョンとして公開いたします。<br />
なかなか和解の条件提示が無く、「本格的に裁判で争うのか&#8230;鬱陶しいな&#8230;」と思っていたこのごろ、ガールフレンドが在宅中に大工林氏が家の前の路地に落ちていた裁判所からの通知を拾って持って来るという劇的かつ何とも言えない展開。喜びの声を上げつつガールフレンド氏に「どうや？俺はシブいやろ！どうや！全部自分でやったんやぞ！」とイキり叫んだところ、「結構簡単なもんなんやなぁ〜。」とせせら笑われました。いやいや、そんなに簡単ちゃうねんで。特に計算は大変やった。<br />
重ね重ね、心配していただいた皆さん、ありがとうございました。</p>
<p><span id="more-868"></span><img class="alignnone size-full wp-image-823" title="_mg_5985" src="http://aqple.net/wp-content/uploads/2009/06/_mg_5985.jpg" alt="_mg_5985" width="580" height="243" /><br clear="all" /><br />
過払い金返還訴訟とはあまり関係ないのですが、先日ネットオークションで以前から欲しいと思っていたSONYのC-38Bというマイクを購入しました。たまたま安価で入手出来ました。<br />
漫才マイクとも言われているもので、テレビの画面では本当に良く見かけるマイクです。<br />
嬉しさあまって今録音中のソロコンピレーションに録ってあったカラオケに私のボーカルを吹き込んでみました。<br />
デュエットを計画しており、以前にGalletさんという女性の方の歌は吹き込んであったのですが、その上から私の歌も吹き込みました。<br />
ちなみにGalletさんの歌はSHUREのSM63にて収録。私の歌のみをSONYのマイクにて収録しております。<br />
家のオーラトーンで簡単にミックスしたのでバランスが悪いかもしれませんが聴いて下さい。<br />
過払い金返還訴訟のとりあえずの決着を前に歓喜の歌として、恥ずかしながらお送りいたします。曲名は「死神の骨」です。<br />
<a href='http://aqple.net/wp-content/uploads/2009/06/deathbone2.mp3'>死神の骨</a></p>
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		<title>GONNA HAVE A GOOD TIME TONIGHT!!!!!!</title>
		<link>http://aqple.net/archives/841</link>
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		<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 22:21:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Extreme Breaking News]]></category>
		<category><![CDATA[HxCxK067]]></category>
		<category><![CDATA[Music&Sound]]></category>

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		<description><![CDATA[HCK-067
&#8220;Gonna Have A Good Time Tonight&#8221;
The Faceful &#038; The Young Pennsylvanians
HARDCORE KITCHEN
&#8212; http://hardcore.exblog.jp/

神戸が世界に誇るHARDCORE KITCHENより、俺たちYOUNG PENNSYLVANIANSとFACEFULの心血を注いだスプリットCD&#8221;GONNA HAVE A GOOD TIME TONIGHT!!!!!!&#8221;が遂に発売！大好評です。5曲+5曲の全10曲入。
ライブシーンが目に浮かぶ&#8230;THE FACEFULのあの名曲&#8221;GO BLIND&#8221;収録！
価格 : 1,575 円 （税込）

買い物かごへ

CDの解説は後でHARDCORE KITCHENのを見ていただくとして、ここでは私個人的な聴き所を解説しておきます。

06.HARD TO CRY
以前の私では考えられないような泥臭くかつはち切れる感じのブルース的なギターを弾いております。
07.TAKE ME BACK
この曲ではギターよりむしろ全編にフィーチャーされたオルガンか？でもソロの切れ味もOKではないでしょうか。
08.FLIGHT OF DRAGON LADY
ギター的にはこの曲がハイライトでしょうか？サイケ王道的なフレーバーをふんだんに盛り込んだつもりです。
09.FEATHERED FISH
この曲では演奏よりもエンジニアリング的にいろいろと工夫をしました。原曲のムワッとした感覚を表現するのに苦心しました。
10.IN THE PAST
ガレージパンクならではのきらめきを表現したつもりです。割と得意とするトレモログリッサンド奏法をここぞとばかりに披露。

以下HARDCORE KITCHENの紹介文より
時代の波に流されず常に自分達のサウンドへ忠実に真摯に向き合い続けた日本人離れしたイカしたロックンロールで、ジャンルを超えたバンドマン達から熱狂的な支持を受けている玄人殺しの2バンドが対決！混じり気無し！純度100%なロックンロール・バンドThe Faceful（東京）と、オーセンティック・60&#8217;s・ガレージパンク・バンドThe Young Pennsylvanians（神戸）によるスプリットCD。The Facefulは、Martha &#038; The Vandellas &#8220;Dancing In The Street&#8221;、The Dogs &#8220;Too Much Class For The [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div style="float:left; margin:0 10px 10px 0; width:257px;"><a href="http://aqple.net/wp-content/uploads/2009/06/hxcxk067_01.jpg" rel="lightbox[841]"><img class="alignnone size-full wp-image-843" title="hxcxk067_01" src="http://aqple.net/wp-content/uploads/2009/06/hxcxk067_01.jpg" alt="hxcxk067_01" width="257" height="250" /></a><small>HCK-067<br />
&#8220;Gonna Have A Good Time Tonight&#8221;<br />
The Faceful &#038; The Young Pennsylvanians<br />
<a href="http://hardcore.exblog.jp/">HARDCORE KITCHEN<br />
&#8212; http://hardcore.exblog.jp/</a></small>
</div>
<p>神戸が世界に誇るHARDCORE KITCHENより、俺たちYOUNG PENNSYLVANIANSとFACEFULの心血を注いだスプリットCD&#8221;GONNA HAVE A GOOD TIME TONIGHT!!!!!!&#8221;が遂に発売！大好評です。5曲+5曲の全10曲入。<br />
ライブシーンが目に浮かぶ&#8230;THE FACEFULのあの名曲&#8221;GO BLIND&#8221;収録！</p>
<p>価格 : <span class="yak_price">1,575 円</span> （税込）<br />
<form name="buynow" action="http://aqple.net/index.php#buynow_button" method="post">
<a name="buynow_button"></a><table class="buybutton"><tr><td><input type="hidden" name="category" value="21" /><input type="hidden" name="buynow" value="841" /><input type="hidden" name="buynow_param" value="p" /><input type="hidden" name="p" value="841" /><button id="addbutton" class="yak_button" type="submit" onclick="return validateBuy(this, ,)"><span>買い物かごへ</span></button></td></tr></table>
</form><span id="more-841"></span><br clear="all" /><br />
CDの解説は後でHARDCORE KITCHENのを見ていただくとして、ここでは私個人的な聴き所を解説しておきます。</p>
<div style="border-bottom:1px dotted;">
06.HARD TO CRY<br />
<small>以前の私では考えられないような泥臭くかつはち切れる感じのブルース的なギターを弾いております。</small></p>
<p>07.TAKE ME BACK<br />
<small>この曲ではギターよりむしろ全編にフィーチャーされたオルガンか？でもソロの切れ味もOKではないでしょうか。</small></p>
<p>08.FLIGHT OF DRAGON LADY<br />
<small>ギター的にはこの曲がハイライトでしょうか？サイケ王道的なフレーバーをふんだんに盛り込んだつもりです。</small></p>
<p>09.FEATHERED FISH<br />
<small>この曲では演奏よりもエンジニアリング的にいろいろと工夫をしました。原曲のムワッとした感覚を表現するのに苦心しました。</small></p>
<p>10.IN THE PAST<br />
<small>ガレージパンクならではのきらめきを表現したつもりです。割と得意とするトレモログリッサンド奏法をここぞとばかりに披露。</small>
</div>
<p><small>以下HARDCORE KITCHENの紹介文より</small></p>
<p>時代の波に流されず常に自分達のサウンドへ忠実に真摯に向き合い続けた日本人離れしたイカしたロックンロールで、ジャンルを超えたバンドマン達から熱狂的な支持を受けている玄人殺しの2バンドが対決！混じり気無し！純度100%なロックンロール・バンドThe Faceful（東京）と、オーセンティック・60&#8217;s・ガレージパンク・バンドThe Young Pennsylvanians（神戸）によるスプリットCD。The Facefulは、Martha &#038; The Vandellas &#8220;Dancing In The Street&#8221;、The Dogs &#8220;Too Much Class For The Neighbourhood&#8221; のカバー2曲と、オリジナル・ナンバー3曲の計5曲を収録。対するThe Young Pennsylvaniansは、Arthur Lee作のアシッド・パンク・ナンバー &#8220;Feathered Fish&#8221; を筆頭に、60&#8217;s・ガレージ・パンクのカバー5曲を収録。60年代のバイカームービー好きなバイカー兄貴始め、PUNK ROCK好きから60&#8217;sサイケデリック好きもGS好きもMODSもSKINSも、<br />
もちろんガレージPUNKが好きな君も！！全てのROCKを愛する皆様に是非聞いて欲しい<br />
レベル・ミュージックな名作が完成！ </p>
<blockquote><p>収録曲 </p>
<p>The Faceful<br />
01. No Much Point (Sawa/The Faceful)<br />
02. Dancing In The Street (Martha &#038; The Vandellas)<br />
03. Best Card (Sawa/The Faceful)<br />
04. Too Much Class For The Neighbourhood (The Dogs/France)<br />
05. Go Blind (Sawa/The Faceful) </p>
<p>The Young Pennsylvanians<br />
06. Hard To Cry (The Northwest Company)<br />
07. Take Me Back (David Clayton-Thomas &#038; The Shays)<br />
08. Flight Of The Dragon Lady (The Othe Half)<br />
09. Feathered Fish (Love)<br />
10. In The Past (We The People)
</p></blockquote>
<blockquote><p>The Faceful プロフィール </p>
<p>1998年にMayuko (Vocal), Sawa (Guitar), Morrisii (Bass), Waggie (Drums)でバンドを結成。The Count Bishops, Teengenerate, MC5を理想のRock&#8217;N'Rollとし、東京を中心にライブ活動を開始。Waggieの脱退により、2001年からGucci (Drums)が加入。2000年にオーストラリアCorduroy Recordより、1stシングル「Flag is up」をリリース。それに合わせて、Breadmakers, The D4とオーストラリア/ニュージーランド・ツアーを行う。2002年には1stアルバム「#1」のリリースに合わせ2回目のオーストラリア・ツアーを行い、現地でのThe Dictatorsの前座をつとめる。東京では自身の企画「Gimmie Some Flamin&#8217;」をはじめ、Rock&#8217;N'Rollの企画であれば何にでも出演し、何でも食べてしまう。音楽性が細分化してしまった現在の東京の状況においては、実は稀有な存在。Mayukoのダンスを中心とした、そのステージ・パフォーマンスには定評があるが、時にとても胡散臭い。しかし、Rock&#8217;N'Rollが本来持っていた胡散臭さを愛するThe Facefulにとってその評価は本望である。 </p>
<p>WEB SITE &#8211; <a href="http://www.thefaceful.com">http://www.thefaceful.com </a><br />
MYSPACE &#8211; <a href="http://www.myspace.com/thefaceful">http://www.myspace.com/thefaceful </a>
</p></blockquote>
<blockquote><p>The Young Pennsylvanians プロフィール </p>
<p>1998年夏結成。2001年現在のメンバーDuke Hayashi (Bass), Kazuyo Burger (Drums, Vocal), SY-Number-1 (Lead Guitar), SY-Number-2 (Rhythm Guitar, Vocal)に。結成当初よりオーセンティックな60&#8217;s・ガレージ・パンク・サウンドを目指す。バンドのモットーは「余計な事はしない」。とかく誤解されがちな「ガレージ・パンク」という音に対し「これがそうです」と自分たちの音を胸を張って差し出せる様、現在もなお悪戦苦闘中。ホームグラウンドである神戸Helluva Loungeにて盟友Bait Onesと共同イベント&#8221;Blow Up Your Mind&#8221;を不定期に開催中。 </p>
<p>WEB SITE &#8211; <a href="http://www.mindrocker.net/">http://www.mindrocker.net/</a><br />
MYSPACE &#8211; <a href="http://www.myspace.com/theyoungpennsylvanians">http://www.myspace.com/theyoungpennsylvanians</a>
</p></blockquote>
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		<item>
		<title>鉄道ファンの方に&#8230;</title>
		<link>http://aqple.net/archives/24</link>
		<comments>http://aqple.net/archives/24#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Nov 2007 19:30:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Music&Sound]]></category>
		<category><![CDATA[生録]]></category>
		<category><![CDATA[鉄子]]></category>
		<category><![CDATA[鉄道]]></category>

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		<description><![CDATA[プラグインのテストをかねて最近採取したネタをアップします。
神戸から東加古川への道程で耳にしたグッドボイスです。
おそらく車掌さん自身でも意識しているであろうナイスなロリ声。
「これは！」と思い即生録しました。
生録・鉄道・ロリータ&#8230;。
あの良き時代の熱い心を抱き続ける80&#8217;sオリエンテッドな方々に贈ります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>プラグインのテストをかねて最近採取したネタをアップします。<br />
神戸から東加古川への道程で耳にしたグッドボイスです。<br />
おそらく車掌さん自身でも意識しているであろうナイスなロリ声。<br />
「これは！」と思い即生録しました。<br />
生録・鉄道・ロリータ&#8230;。<br />
あの良き時代の熱い心を抱き続ける80&#8217;sオリエンテッドな方々に贈ります。</p>
]]></content:encoded>
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